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iREXでアセントの飛躍

東京ビッグサイトで開催されたiREXはアセントにとって大成功に終わりました。世界をリードするロボットメーカーが集まる青海ホールに併設された川崎重工業ブースのメインデモエリアでAscentのピックアンドプレースソリューションを披露しました。グローバルロボットOEMおよびシステムインテグレーターの役員は、ソリューションの柔軟性と精度、およびシンプルなRGBカメラを使用することで得られるコスト効率の高さに感銘を受けました。- iREXショーの他のブースで紹介された他のピックアンドプレースソリューションと比較して。 弊社は東京ビッグサイトの西ホールにもブースを構え、ピックアンドプレースからAGVの実現まで、さまざまなユースケースで産業オートメーションを推進できるAI技術の”舞台裏”を何百人もの訪問者に紹介しました。

日経Roboticsがアセントの“セクシー”テクノロジーを絶賛

日本のロボティクスの主要なメディアソースがApple、IBM、およびその他の大手テクノロジー企業のイノベーションに関する記事に加えて、”セクシーテクノロジー”セクションの月刊1月号にてAscentが取り上げられました。 特集記事で、日経ロボティクスがディープラーニングを活用してオブジェクトの姿勢検出とオブジェクトの把持検出を可能にするAscentのAIテクノロジーを共有しています。  - 産業オートメーション向けの強力で費用対効果の高いピックアンドプレースのユースケースを生み出します。 このピックアンドプレースソリューションは、東京ビッグサイトで開催されるiREX(International Robotics Exhibition)の川崎重工業ブースにて披露されます。

競争力の源泉24カ国の頭脳

産経新聞グループの経済情報サイト”Sankei Biz”にアセントロボティクスのチームの多様性が紹介されました。特に今回の記事においては、2名の女性エンジニアにスポットがあてられ、彼女達の自動運転車実現への取り組みが紹介されました。さらに、連載記事との一環して10月22日に山陰中央新報と秋田魁新報に掲載されています。 アセントが完全自動運転技術開発に挑む 24カ国の“頭脳”が競争力の源泉

アセントロボティクスのCTOフォーブス誌に掲載

アセントロボティクスのCTOイヴォ・ティモテオ(Ivo Timoteo)が7月19日に参加したフォーブスジャパン誌主催の”Rising Star”ピッチイベントの模様がフォーブスジャパン誌10月号に掲載されました。同ピッチイベントは300社にも及ぶスタートアップの中から書類選考によって選ばれた8社によって行われました。今号では、日本発「世界を変える30歳未満」30人が特集されています。 フォーブズジャパン10月号      

おはようございます!アセントのがモーニングピッチに参加

アセントロボティクスのCOOが9月19日朝、コンサルティング会社デロイトトーマツ社の主催する、ベンチャー企業と大企業の事業提携を生み出すプラットフォーム『第297会モーニングピッチ』に参加しました。同イベントは同社のベンチャー企業サポートチーム6が年以上に渡って主催している、毎週木曜日の朝7時から開催される定例のピッチイベントです。延べ1000社以上のスタートアップに対し、有望なスタートアップ企業を捜している国内の大企業代表との接点を与える貴重な機会となっており、第297回目を迎える今回は「Connected Industries(ロボット)特集」として開催されました。 モーニングピッチ

[名古屋]オートモーティブワールド2019

9月18日〜20日にかけて、アセントロボティクスは国内最大級の自動車イベント、[名古屋]オートモーティブワールド「クルマの先端技術展」に参加しました。3日間に及ぶ会期中、アセントロボティクスはCASE(Connected, Autonomous, Shared & Services, Electric)スタートアップ向けの専用ブースに出展すると共に、「CASEスタートアップフォーラム」にて講演を行いました。 名古屋オートモーティブワールド

在日米国商工会議所(ACCJ)発行のTHE ACCJ JOURNAL 9月号に石崎CEOのインタビュー記事が掲載

在日米国商工会議所の発行する月刊誌THE ACCJ JOURNAL 9月号にアセントロボティクスの石崎雅之CEOのインタビュー記事が掲載されました。このインタビューは同紙がシリーズ展開している”CASE: The fufure of mobiity?”にて取り上げられ、業界トップやスタートアップ創始者、エコシステムの創出者等と並び、将来の自動化を担う企業の一端として紹介されました。 ACCJ: The Journal (英語版)

アセントロボティクスのイブォ・ティモテオ(Ivo Timoteo)CTOがフォーブスRisingStarに参加

7月19日アセントロボティクスのイブォ・ティモテオCTOがフォーブスジャパン主催のピッチイベントRising Starに参加し、唯一の外国人スピーカーとして4分間のスピーチを審査員の前で行いました。同イベントは、300社にも及ぶ応募スタートアップ企業の中から事前審査によってえらばれた8社にプレゼンテーションの機会が与えられました。 Forbes Japan Rising Star

アセントロボティクスが静岡Tech Beatに参加

アセントロボティクスは静岡市と静岡銀行が主催した静岡Tech Beatに7月24日と25日の両日出展しました。同イベントは東京のスタートアップと静岡の著名な企業とが協業の機会を探る場として開催されました。2日間におけるブースでの出展に加え、開催初日のライトニングトークを締める10分間のスピーチを同社営業責任者が行いました。 静岡Tech Beat

アセントロボティクスの石﨑雅之社長が香港RISEイベントに参加

アジア最大の技術コンファレンスRISEが7月8日から11日にかけて香港で開催され、世界100ヵ国以上からビジネスリーダーや投資家、ジャーナリストが参加し、最新の技術トレンドについて意見交換を行いました。 アセントロボティクスの石﨑社長は、WeRideのLi Zhang(COO)、Maniv MobilityのOlaf Sakkers(Partner)、Financial TimesのMercedes Ruehl氏らと共に、自動運転車両がもたらす将来についてディスカッションを行いました。 パネルディスカッションの動画はこちらからご覧いただけます

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