Newsroom

Latest news for media

在日米国商工会議所(ACCJ)発行のTHE ACCJ JOURNAL 9月号に石崎CEOのインタビュー記事が掲載

在日米国商工会議所の発行する月刊誌THE ACCJ JOURNAL 9月号にアセントロボティクスの石崎雅之CEOのインタビュー記事が掲載されました。このインタビューは同紙がシリーズ展開している”CASE: The fufure of mobiity?”にて取り上げられ、業界トップやスタートアップ創始者、エコシステムの創出者等と並び、将来の自動化を担う企業の一端として紹介されました。 ACCJ: The Journal (英語版)

アセントロボティクスのイブォ・ティモテオ(Ivo Timoteo)CTOがフォーブスRisingStarに参加

7月19日アセントロボティクスのイブォ・ティモテオCTOがフォーブスジャパン主催のピッチイベントRising Starに参加し、唯一の外国人スピーカーとして4分間のスピーチを審査員の前で行いました。同イベントは、300社にも及ぶ応募スタートアップ企業の中から事前審査によってえらばれた8社にプレゼンテーションの機会が与えられました。 Forbes Japan Rising Star

アセントロボティクスが静岡Tech Beatに参加

アセントロボティクスは静岡市と静岡銀行が主催した静岡Tech Beatに7月24日と25日の両日出展しました。同イベントは東京のスタートアップと静岡の著名な企業とが協業の機会を探る場として開催されました。2日間におけるブースでの出展に加え、開催初日のライトニングトークを締める10分間のスピーチを同社営業責任者が行いました。 静岡Tech Beat

アセントロボティクスの石﨑雅之社長が香港RISEイベントに参加

アジア最大の技術コンファレンスRISEが7月8日から11日にかけて香港で開催され、世界100ヵ国以上からビジネスリーダーや投資家、ジャーナリストが参加し、最新の技術トレンドについて意見交換を行いました。 アセントロボティクスの石﨑社長は、WeRideのLi Zhang(COO)、Maniv MobilityのOlaf Sakkers(Partner)、Financial TimesのMercedes Ruehl氏らと共に、自動運転車両がもたらす将来についてディスカッションを行いました。 パネルディスカッションの動画はこちらからご覧いただけます

アセントロボティクスがCNN Internationalの”Innovative Japan”に登場します

アセントロボティクスがCNN Internationalの特集番組”Innovative Japan”で紹介されます。同番組はCNNの人気キャスターWill Ripleyが、日本の革新的な企業が、国内の高齢化によってもたらされる様々な問題に対して取り組んでいる様子をレポートします。アセントはAIとロボットにおける分野での取り組み企業として紹介されます。 国内においては6月29日20:30(日本時間)より放映される予定です。視聴環境 https://www2.jctv.co.jp/cnnj/howto/ をお持ちの方は是非ご覧ください。 CNN: Innovate Japan (英語)

アセントロボティクス、「東欧機械学習サマースクール」を後援

アセントロボティクスは、2019年7月1日から6日まで、ルーマニアのブカレストで開催されるサマースクール「東欧機械学習サマースクール」を後援します。イベントの主催者および講師は、カリフォルニア大学バークレー校、オックスフォード大学、DeepMind社、Google AI社など世界のトップ大学や企業から派遣されます。 アセントは本サマースクールの後援が、将来の才能ある人材に、機械学習および人工知能のトップレベルの教育にアクセス出来る機会となることを願っています。 Eastern European Machine Learning School (英語)

アセントロボティクスの石﨑雅之社長が米Nvidia、トヨタとパネルディスカッションに参加

5月30日にアセントロボティクス代表取締役社長石﨑雅之が、International Conference on Machine Vision Applicationsにてパネルディスカッションに参加しました。パネルディスカッションでは、ホセ・アルバレズ 氏 (Nvidia)、 竹内康臣氏(豊田自動車株式会社)、山口晃一郎氏(トヨタ・リーサーチ・インスティチュート)と共に、安全、立法等自動運転の根本的な課題の話をしました。

日本マイクロソフト主催「de:code 2019」基調講演に石﨑CEOが登壇いたしました

2019年5月29日(水)東京・品川で開催された、日本マイクロソフト株式会社主催の「de:code 2019」 基調講演に弊社CEOの石﨑が登壇いたしました。 本イベントは、開発者をはじめとするITに携わるすべてのエンジニアを対象にしたテクニカルカンファレンスです。 業界のエキスパートが集い、日本におけるテクノロジの最新事例を共有します。 登壇では、当社独自の人工知能開発技術と自動運転技術のご紹介をするとともに、開発基盤としてマイクロソフトが 世界54リージョンで展開するクラウドプラットフォームAzureの活用を拡大していく方針を発表いたしました。当社は今後、マイクロソフトのスタートアップ支援プログラム Microsoft for Startupsに参加し、Azureを活用した技術開発を進めます。 2019/5/29 プレスリリース 「アセントロボティクスと日本マイクロソフトがクラウドを活用した自動運転テクノロジー開発に向けて協業」

アセントロボティクスと日本マイクロソフトが クラウドを活用した自動運転テクノロジー開発に向けて協業

自動運転に向けた機械学習の強化に向け、マイクロソフトのクラウドプラットフォーム Azureを活用 自動運転や産業用ロボット向けAIソフトウェア開発を行うアセントロボティクス株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:石﨑雅之、以下アセント)と、日本マイクロソフト株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 社長:平野 拓也、以下日本マイクロソフト)は、自動運転テクノロジーの開発に向けてマイクロソフトのクラウドプラットフォームであるAzureを活用することで合意に至りました。具体的には、マイクロソフトのスタートアップ支援プログラム Microsoft for Startupsにアセントが参加し、Azureを活用した技術開発を進めます。 自動運転向けAIソフトウェアの開発においては、アセント独自の技術を活用することで、実際の路上での試験走行を必要とせずにAIエージェントの学習を行うことができるため、国内・海外問わず展開することが可能です。今回、アセントは、マイクロソフトが世界54リージョンで展開するAzureのグローバルスケーラビリティや、90以上のセキュリティ認証、データプライバシーの取扱い、およびAzure上で提供される幅広いAIやIoTサービスを自動運転テクノロジーの開発プラットフォームとして評価し、アセントは自社の自動運転向けAI学習環境において、Azureの活用を拡大していく方針です。 2018年の自動運転システムの世界搭載台数は前年比24.3%増の2,385万4,000台となっており、今後も完全自動運転化に向けた技術の進歩とともに、その市場は拡張する見込みです(※)。アセントは、その知見と高度な技術力により人間のように考えるAIソフトウェアを開発し、都市化による交通問題や高齢化による人材不足などの社会課題を解決すべく、事業を順調に拡大しています。 日本マイクロソフトは、米国マイクロソフトの自動運転担当部門による技術支援や、案件のビジネス化支援などを行うことで、アセントが目指す完全自動運転テクノロジーの実用化を支援します。 ■アセントのテクノロジーについて 従来の自動運転システムでは、プログラマーが長い時間をかけてプログラムを組む必要がありました。このため、多大なコストがかかる一方、出来上がったシステムは柔軟性に欠け信頼性も低く、新しい条件やシナリオに対応するためには新たにプログラムし直さなければなりませんでした。アセントロボティクスではこの課題に対し、経験から学び取るというアルゴリズムを使用した機械学習を採用しており、一度学習しインストールされたシステムは、追加プログラムが不要となります。アセントロボティクスが研究開発している機械学習プログラムでは、神経科学から物理学、確率制御、確率モデルそして深層強化学習といった多岐にわたる考え方が採り入れられています。 ■アセントロボティクス株式会社について http://104.41.186.92/ アセントは、自動運転車やロボティクス分野におけるAIソフトウェア研究開発に独自アプローチで取り組む、世界屈指のAIテクノロジーカンパニーです。24カ国から博士号保有者などのトップ技術者が集まったグローバルなメンバーで構成されています。 ・ 名称:アセントロボティクス株式会社 ・ 設立:2016年9月 ・ 代表者:石﨑 雅之 ・ 所在地:東京都渋谷区広尾1-6-10 Giraffa 11F ・ 社員数:91名(2019年5月時点) ・ 事業内容 人工知能の研究開発 深層学習の研究開発 自動運転車やロボティクス分野におけるAIソフトウェアの開発・販売 ■日本マイクロソフト株式会社について 日本マイクロソフト株式会社は、マイクロソフト コーポレーションの日本法人です。マイクロソフトは、インテリジェントクラウド、インテリジェントエッジ時代のデジタルトランスフォーメーションを可能にします。「Empower every person and every organization on the planet to achieve more.(地球上のすべての個人とすべての組織が、より多くのことを達成できるようにする)」を企業ミッションとしています。 日本マイクロソフトは、この企業ミッションに基づき、「革新的で、安心して使っていただけるインテリジェントテクノロジを通して、日本の社会変革に貢献する」企業像を目指します。 以 上 ※ 参考文献:矢野経済研究所「ADAS/自動運転用センサ世界市場に関する調査」 https://www.yano.co.jp/press-release/show/press_id/2134 【報道関係者からの問い合わせ先】 […]

モントリオール理工科大学生によるアセントロボティクス(株)の訪問

モントリオール理工科大学卒業予定の若き優秀なエンジニア数十名は、毎年世界各国から一つの国を選び、その国におけるロボティクスや都市の移動性等のテーマについて深く研究します。これはPoly-Monde’s Annual Industrial Missionと呼ばれ、今年は日本がその対象国として選ばれ、エンジニア達は様々な企業や政府機関を訪問しました。5月9日にはアセントロボティクス(株)を訪れ、将来の産業用ロボットや自動運転車における人工知能の役割についてのセッションに参加しました。 アセントはこれらの分野で最先端の研究をしており、主に現状の競合他社の問題解決策における課題と、アセントの技術面や戦略面でのアプローチの違いについて説明しました。今後の移動性や自動化、そしてこれらのテクノロジーが社会に与えるポジティブな影響はアセントの飛躍の原動力となっています。Poly-Monde’s Annual Industrial Missionの訪問そしてアセントの事業への関心に感謝すると共に、今回の訪日が実り多きものとなった事を願っております! Poly-Monde at Facebook Poly-Monde at Twitter Poly-Monde at Instagram

Bitnami